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メタトレーダー4の世界へようこそ!

メタトレーダー4の世界へようこそ!

こんにちは しろふくろうです!

この度「しろふくろの海外FXでもメタトレーダー」というタイトルで新しくサイトを立ち上げました。

毎回「しろふくろうFXテクニカル分析研究所」で、メタトレーダーのチャートを使ってテクニカル分析の記事をかいているのですが、メタトレーダーそのものに関してのご質問が多く、新しく専用ブログとしてスタートすることにしました。

もともと、メタトレーダー3からメタトレーダーを使っていたのですが、4になってからかなり一般的にも使いやすくなりました。
しかし、最初の取っ掛かりはハードルが高く、興味はあってもなかなか難しそうというのが本音ではないでしょうか?

しろふくろうも、えらそうなことを言ってますが最初はちんぷんかんぷんで、手探りでアメリカのサイトを彷徨いいろいろと情報を見つけたものです。

そんなわけで、この非常に優秀なチャートソフト(今ではこれでリアルマネーでのトレードも簡単にできます)、メタトレーダー4を少しでも多くの方に親しんでいただくというのがこのブログの目的になります。

そしてもうひとつの理由は、国内のレバレッジ規制が強化される中で、海外のメタトレーダーを使えば200倍を超えるハイレバレッジでの取引が可能であるということです。
メタトレーダー自体はマルチランゲージに対応していますので、口座開設さえしてしまえば日々のトレードはなんら違和感なくハイレバレッジのトレード環境が手に入ります。

そうは言ってもなかなか英語での口座開設が心もとない方が多いのも現状だと思います。
そんなわけで、日本語環境で口座開設できるところを中心に実際の使い勝手も含めてご紹介していきたいと思います。

それでは一緒にメタトレダー4でFXの勝ち組を目指しましょう!

しろふくろう



メタトレーダーで海外FXを始めてみよう!

こんにちは しろふくろうです!

しろふくろうとメタトレーダーの出会いはかれこれ4年ほどになりますでしょうか。
しろふくろうの本でメタトレーダーとの出会いを書いていますが、そのころは日本語の情報もなく、
正直かなり苦戦してメタトレーダーを勉強した記憶があります。

 

現在日本では、3社がメタトレーダーを導入していますが(2010年1月現在)、世界中を見渡してみると
60以上の会社でメタトレーダーを採用しています。


おそらく世界で最も普及しているトレーディングプラットフォームが「メタトレーダー」だと思います。

 


2010年8月から、日本ではレバレッジ規制がスタートして2010年8月に50倍、
2011年8月には25倍までレバレッジの上限が規制されることがきまりました。

FXの魅力のひとつである「高い資金効率」という面でこのレバレッジの上限規制は、
トレードスタイルの変更を余儀なくされかねない大きな出来事となりそうです。

もはや日本国内のFX会社では不可避なレバレッジ規制ですが、実は海外のFX業者を利用
することにより最大で400倍ほどのトレードが可能です。

もちろん、海外業者というハードルは高いですが、口座開設のみがんばればメタトレーダーを
使う限り(のちほど述べますが、メタトレーダーはマルチランゲージで日本語に対応しています)
ほぼ違和感なく今までどおりのレバレッジでトレードを行うことが可能です。
(口座開設のサポートもあり、びっくりするくらい簡単にできるようになりました)

 

そもそもしろふくろうがメタトレーダーをスタートしたきっかけは、
「優れたチャートシステムを使いたい」というのが一番の理由でしたが、
これからは(もちろん自己責任ですが)
「レバレッジをきかせたトレードをするために積極的に海外FXを始める」
ための最も有利なツールとして人気が高まるのではないかと思います。

思いつくままにメタトレーダーで海外FXを始めるメリットをいくつか考えてみました。

 

1)メタトレーダーは「マルチランゲージ」に対応しているので日本語環境でのトレードがスムーズに行える。
2)海外FX業者を利用することにより、200倍を超えるハイレバレッジでのトレードが可能となる。
3)海外FX業者は通貨ペアが豊富で、金、原油などのトレードもメタトレーダー上で可能である。
4)口座種類が豊富で、初回の証拠金が50,000円ほどでスタートできる。
5)ほとんどの業者で1000通貨単位の取引が可能で、EAを使った自動売買も小額の資金でスタート可能である。
6)入金が、クレジットカードやPaypalに対応していて外貨送金の手間なく証拠金を入れることが出来る。

 

まだまだ他にもいろいろとメリットがあるかと思いますが、これだけでも十分ですね。

もちろん、海外FXということで不安やデメリットもいくつかあると思います。
しかしすぐそこに迫ったレバレッジ規制に対応して今までのようなトレードを行うには、
積極的に海外FXを活用するしか方法はありません。


まずは、小額でも今から海外FX口座をひとつは持っておくことが「レバレッジ規制」というリスクに
対応することになると思います。

 

次回は先ほどあげました「メタトレーダーで海外FXを始めるメリット」について詳しく
説明してみたいと思いいます。

 

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関連サイト

しろふくろうのメタトレーダーでFXシステムトレード しろふくろうFXテクニカル分析研究所